精従懇シンポジウムについて(ニュースレター29号追加)

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ニュースレター29号の、表記記事について追加をお知らせします。

(ニュースレター29号全体は、会員ページにログイン後、PDFでご覧いただけます)

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日常私たちの関わっている人達が、追い詰められて精神科救急で入院せざるを得なかった時、

彼らがどういう状況におかれるのか。そうならないために相手を理解し、話し合える関係性を

築くことを考えながら聞きたいテーマです。(渉外委員会 田中怜子)

  • テーマ:精神保健従事者として身体拘束を考える

  • 日時:2019年3月16日(土)13:30~16:40

  • 場所:TKP田町カンファレンスセンター港区芝5-29-14

  • 参加費:1,000円

  • 第一部:長谷川利夫(杏林大学保健学部教授)基調報告『精神科医療における身体拘束の実態と構造的問題』

  • 第二部:シンポジウム シンポジスト:①岩下寛(桜が丘記念病院院長)、②湯田文彦(医療法人昨雲会飯塚病院看護部長)、③今井淳司(東京都立松沢病院)

  • Web申し込み:http://seijukon.com/

  • 担当事務局:一般社団法人日本精神科看護協会TEL:03-5796-7033

 

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