【LfA Japan 2019 の重要な変更のお知らせ】

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開催をお知らせしていました「LfA Japan 2019」(治療共同体について考える会主催)について重要な変更が生じましたので、お知らせいたします。
  • 変更点
  1. スタッフ:Associate Director の Giovanni Forestiが、ご自身とご家族の健康問題で来日できなくなりました。
  2. 定員:それに伴い、参加者の定員を、30名から22名に減らすことになりました。
Director の Luca Mingarelli、Consultant の Davide Catulloのおふたりは、予定通り来日します。
Giovanni Foresti が来日できないのは、非常に残念ですが、LfAの醍醐味を日本で体験できる貴重な機会になることには変わりありません。安い参加費ではありませんが、有益な体験になると思います。
  • LfA は、治療共同体とグループ・リレーションズ・カンファレンスの設定を混合させた体験型ワークショップです。重篤な精神疾患や子どもなど、言葉が十分に機能しない人たちと現場で仕事をするスタッフを主な対象としています。精神科病棟、デイケア、児童心理治療施設、福祉施設などで働く、様々な職種のスタッフの方々に参加していただけます。
まだまだ参加者を募集しております。ぜひ、参加をご検討ください。
また、お知り合いの方で、興味を持たれそうな方がいらっしゃったらお誘いいただけたらと思います。
 
治療共同体について考える会ホームページから、お申し込みできます(チラシ、パンフレットも掲載しています)。
どうぞご覧ください。
 
ご不明な点、ご質問、ご意見がありましたら、遠慮なく、川合(reflective.tc@gmail.com)までご連絡ください。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
 
5月の伊東で、これまでにない体験をご一緒に!
ぜひ!
 
治療共同体について考える会
世話人 川合裕子
 
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